B.T.T.B. Back to the basic そして、透明な世界へ

資本論の価値論に関する論説 等

『透明な世界へ 第1部』詳細目次 その1

b-t-t-b

 


『透明な世界へ』第1部と第2部が発売されてから、2日目です。誰か買ってくれているのかなあ?

 先ほど、「楽天ブックス」と「三省堂書店」と「丸善ジュンク堂書店」のネットストアへの販売申し込みをいたしました。ただ、すぐには反映されないようなので、そちらで購入をお考えの方は、今しばらくお待ちください。


 もちろん書籍の方に目次はついておりますが、段落ごとの目次は詳細にすぎると思い、つけませんでした。しかし、最後のチェック段階で、指示ページ数が誤っていないかどうかを確認する上で作成せざるを得ませんでした。そのままにしておくのも勿体無いので、購入していただいた方のお役に立つように、以下に掲載します。コピペして、印刷して、読む際に活用してください。なお1ページでは字数オーバーになったので、続きは「その2」「その3」〜 として別ページに掲載します。第2部についても、別のページにて掲示します。

なお、p.の直後の数字が翻訳が掲載されているページで、スラッシュの後の数字が解説が掲載されているページです。スラッシュのない数字は、翻訳と解説が同じページに掲載されていることを示します。


 

『透明な世界へ 第1部』 段落別目次

 

第 1 巻 資本の生産過程

第1章 商品と貨幣

第1節 商品

                                                                             

 

第1項 商品の二つの要素

(使用価値と価値、価値の実体と価値の大きさ)

 

 1 テーマの確認                                                                               

初商1—1] p.2

 

 2 使用価値としての商品                                                                   

初商1—2] p.8

初商1—3] p.10/11

初商1—4] p.13/14

 

 3 交換価値としての商品 

初商1—5] p.15/16

初商1—6] p.18

初商1—7] p.20/21

初商1—8] p.25

 

4 商品の価値の実体 

初商1—9] p.27

初商1—10] p.33

初商1—11] p.35

初商1—12] p.40/41

 

 5 価値の大きさ 

初商1—13] p.42

初商1—14] p.43/44

初商1—15] p.45/46

初商1—16] p.47/48

 

 6 本節への注釈 

初商1—17] p.49

初商1—18] p.51/52

 

 

第2項 商品で表される労働の二重の性質

 

 1 テーマの確認 

初商1—19] p.53

 

 2 有用労働と社会的分業 

初商1—20] p.55

初商1—21] p.55/56

初商1—22] p.56/57

初商1—23] p.58/61

初商1—24] p.59/61

初商1—25] p.59/61

初商1—26] p.60/61

 

 3 価値の実体である人間的労働 

初商1—27] p.66

初商1—28] p.66/69

初商1—29] p.73

 

 4 価値の大きさと労働の時間・量 

初商1—30] p.74/76

初商1—31] p.75/76

初商1—32] p.75/76

 

 5 生産力の変動がもたらす影響 

初商1—33] p.76/78

 

 6 有用労働と人間的労働の関係 

初商1—34] p.78

 


第3項 価値の現象形態

 

 1 テーマの確認 

初商1—35] p.80/81

 

 2 相対的価値 

初商1—36] p.80/81

初商1—37] p.80/81

 

 3 生産力の変動と相対的価値の大きさの関係 

初商1—38] p.83/86

初商1—39] p.83/86

初商1—40] p.84/86

初商1—41] p.84/86

初商1—42] p.85/86

初商1—43] p.85/86

 

 4 相対的価値の表現形式の発展 

初商1—44] p.86/87

 


×

非ログインユーザーとして返信する