『素敵な気持ち』岩崎宏美讃 その3
で、岩崎宏美さんの『素敵な気持ち』でしたね。 ちょうど、この記事を書いていた時、この記事を読んでくださっている方から、「ひろみ」ではなくて「宏美」じゃないか、というツッコミが来ました。そうですよね。自分でもどうして、ひらがな書きにしたのか、よくわからないです。私の一番好きな芸術家の坂本龍一さんを「... 続きをみる
B.T.T.B. Back to the basic そして、透明な世界へ
資本論の価値論に関する論説 等
で、岩崎宏美さんの『素敵な気持ち』でしたね。 ちょうど、この記事を書いていた時、この記事を読んでくださっている方から、「ひろみ」ではなくて「宏美」じゃないか、というツッコミが来ました。そうですよね。自分でもどうして、ひらがな書きにしたのか、よくわからないです。私の一番好きな芸術家の坂本龍一さんを「... 続きをみる
続きを。 ちょっと話がそれて、三善英史の「雨」の話になってしまっていました(ゴンチチの番組みたいな展開だな)。 この曲は発売が1972年ですから、私が10歳の頃の曲ですね。その頃は、大阪は貝塚というところに住んでいて、まだスーパーマーケットのダイエー(現在は「万代」)のビルが建つ前に、母とよく買い... 続きをみる
今、山下達郎のLOVELAND,ISLANDを聴きながら、この記事を書いています。 そのちょっと前まで、資本論の独和対訳版の見直しをしておりました。これが大変なのです。原文と和訳を平行にするために、新たに解説を書き下ろしたりしなくてはならないので。その前には、家の壁の掃除をしていました。 なんや、... 続きをみる
こんにちは。 バッハのシンフォニーを聴きながら、これを書いております。 せっかく新緑の時期なのに、気温はどんどん上昇しておりまして、朝早くでないと、サイクリングも難しい状況になってきました。しかし、体を動かすことが脳を健康に保つためにも重要なことははっきりしていますので、今後の執筆のためにも必ず週... 続きをみる
こんにちは。 本当に本当の、最終的な断捨離を昨日行いました。部屋の片隅に残しておいた不用品を、他の用事をするついでにハードオフに売りに行き(その用事が昨日だったのです)、勉強部屋に、大学院時代から使用していた大きめの机を移動してきた結果、モニターの位置が座った際に真正面にならなくなったので、それを... 続きをみる
前回のブログ記事で、「理性的に必然的に、ある物が家に存在すべきかどうかを決めるのは、今後の自分の生き方に関わるかどうかを基準にするしかない」という旨を書きました。 となると、一番の問題は「今後の自分の生き方」が決まっているかどうか、になります。言うまでもないことですが、日々生活するためには、掃除や... 続きをみる
前回の記事で、断捨離の理由を以下のように書きました。 「「必然的か必然的でないか」ということが、その物が存在しても良いかどうかを決める基準なのだと思います。私は、感覚的な断捨離ではなく、理性的な断捨離の方が持続性もあり、納得できるものだと考えます。」 では、理性的に必然的に、ある物が家に存在すべき... 続きをみる
おはようございます。 本当の断捨離は、実は昨日終了しました。またCDを整理しようと思って、売りに出すことにしたのです。今回はジャズのCDが中心になりました。ハンス・モブレー、ホレス・パーラン等々、名だたる名演奏家の名盤が消失することになりました。これでしばらくはCDを売りに出すことはないでしょう。... 続きをみる