B.T.T.B. Back to the basic そして、透明な世界へ

資本論の価値論に関する論説 等

『透明な世界へ 第1部』詳細目次 その4

b-t-t-b

第1巻 第1章への附録

 

 価値形態 

0—0—0] p.308

0—0—1] p.309

0—0—2] p.310

 

I. 単純な価値形態 

1—0—1] p.311

 

§1 価値表現の両極 相対的価値形態、および、等価形態 

1—1—1] p.312

 

 a)上記二つの形態の分離不可能性 

1—1—a] p.320/321

 

 b)上記二つの形態の対極性 

1—1—b1] p.321/322

1—1—b2] p.322/323

1—1—b3] p.326/327

 

 c)相対的価値と等価は価値の形態にすぎない 

1—1—c] p.328/329

 

§2 相対的価値形態

 

 a)相等関係 

1—2—a] p.330/331

 

 b)価値関係 

1—2—b] p.337/338

 

 c)価値関係に含まれている相対的価値形態の質的な内実 

1—2—c] p.339/340

 

 d)価値関係に含まれている相対的価値形態が、量的に規定されていること 

1—2—d] p.343

 

 e)相対的価値形態の全て 

1—2—e] p.344

 

 

§3 等価形態

 

 a)直接的交換可能性の形態 

1—3—a] p.345/346

 

 b)量の規定性は等価形態には含まれていない 

1—3—b1] p.346/348

1—3—b2] p.347/348                       

1—3—b3] p.347/348                       

1—3—b4] p.347/348                       

 

 c)等価形態の特質

 

  α)等価形態の第1の特質——

使用価値が、その反対物である価値の、現象形態になる

1—3—cα1] p.348/349

1—3—cα2] p.350/351

 

  β) 等価形態の第2の特質——

具体的な労働がその反対物である抽象的・人間的労働の現象形態になる 

1—3—c β] p.357/358

1—3—c β] p.360/361

1—3—c β] p.363/364

 

  γ) 等価形態の第3の特質——

私的な労働が、その反対の形態、つまり、直接に社会に通用する形態の労働になる 

1—3—cγ1] p.370/372

1—3—cγ2] p.371/372

1—3—cγ3] p.375/377

1—3—cγ4] p.375/377

1—3—cγ5] p.376/377

1—3—cγ6] p.376/377

 

δ) 等価形態の第4の特質——

商品形態のフェティシズムは、相対的価値形態におけるよりも等価形態における方が一層顕著である 

1—3—cδ1] p.381/383

1—3—cδ2] p.388

 

§4 価値が自立して現象すると同時に、価値は交換価値という形態を取る 

1—4—1] p.390

 

§5 商品の単純な価値形態は、その商品に含まれている使用価値と交換価値の

対立が現象する単純な形態である

1—5—1] p.395/396

 

§6 商品の単純な価値形態は、労働生産物の単純な商品形態である 

1—6—1] p.397

 

§7 商品形態と貨幣形態の関係 

1—7—1] p.397/398

 

§8 単純な相対的価値形態と個別の等価形態 

1—8—1] p.399

 

§9  単純な価値形態から、展開された価値形態への移行 

1—9—1] p.400

 

II 全体的な、または、展開された、価値形態

2—0—1] p.401

 

 

§1 系列の永続性 

2—1—1] p.403/404

 

§2 展開された相対的価値形態 

2—2—1] p.404/405

 

§3  個別の等価形態 

2—3—1] p.406

 

§4 展開された、または、全体的な、価値形態の欠陥 

2—4—1] p.407/408

 

§5 全体的な価値形態から一般的な価値形態への移行 

2—5—1] p.409

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