B.T.T.B. Back to the basic そして、透明な世界へ

資本論の価値論に関する論説 等

『透明な世界へ 第2部』詳細目次 その2

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第3節 価値形態、あるいは、交換価値

 

A 単純で、個別的な、あるいは、偶然的な価値形態 

 

単純な価値形態の等式 

[現商3A—0—1] p.56

 

第1項 価値表現の両極:相対的価値形態、および、等価形態

 

1 単純な価値形態の分析困難性 

[現商3A—1—1] p.58

 

2 相対的価値形態と等価形態の定義 

[現商3A—1—2] p.59

 

3 相対的価値形態と等価形態の関係 

[現商3A—1—3] p.60

[現商3A—1—4] p.62

[現商3A—1—5] p.62

 

第2項 相対的価値形態

 

a) 相対的価値形態の内実

 

1 通約可能性の条件 

[現商3A—2a—1] p.63

 

2 単純な価値形態の等式の基礎 

[現商3A—2a—2] p.64

 

3 単純な価値形態での価値の出現 

[現商3A—2a—3] p.64

[現商3A—2a—4] p.71

 

4 抽象的・人間的労働への還元 

[現商3A—2a—5] p.73

[現商3A—2a—6] p.78

 

5 等価形態にある物象の性質 

[現商3A—2a—7] p.80

[現商3A—2a—8] p.81

[現商3A—2a—9] p.88

[現商3A—2a—10] p.89

[現商3A—2a—11] p.93

 

b) 相対的価値形態の量的な規定

 

1 価値形態の表す価値の大きさ 

[現商3A—2b—1] p.94

 

2 生産力の変動と相対的価値の大きさの関係 

[現商3A—2b—2] p.95

[現商3A—2b—3] p.96

[現商3A—2b—4] p.97

[現商3A—2b—5] p.97

[現商3A—2b—6] p.97

[現商3A—2b—7] p.98

[現商3A—2b—8] p.98

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